ひとり
こころの中は、いつもひとり。 愛する人たちも、入っては来れない、私だけの領域。 そっとそっと、積み上げていきたい、私だけの言葉たち。 驢馬の耳に、ないしょ話。
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春霞み乙女の黒髪にひらり花びら墨絵のなかの桜花風に散りても永久にとどまり桜花<さくらばな>永久に<と...
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夜叉
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木曜日, 4月 02, 2009
心象
枕の下を流れる
二人の過去を
夜通し眺めて
飽きもせず
堰きとめもせず
三日月の陰は
夜空に溶けて流れても
大気に青く溶け出しても
なお月であることから
のがれられない
空の
色は
濃くなるほどに
空(くう)
となり
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