ひとり
こころの中は、いつもひとり。 愛する人たちも、入っては来れない、私だけの領域。 そっとそっと、積み上げていきたい、私だけの言葉たち。 驢馬の耳に、ないしょ話。
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夜叉
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月曜日, 5月 29, 2006
空虚
虚しい言葉が 空に舞う
背中の震えが 地に響く
心など 心など 持つまい
大楠の幹に 嘔吐
消えうせて 灰に
束縛
あなたが あたしを しばる
あたしが あなたを しばる
きつくなるほどに かなしく
ゆるむたびに こころぼそく
あたしが あたしを しばる
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