ひとり
こころの中は、いつもひとり。 愛する人たちも、入っては来れない、私だけの領域。 そっとそっと、積み上げていきたい、私だけの言葉たち。 驢馬の耳に、ないしょ話。
ブログ アーカイブ
►
2018
(1)
►
2月
(1)
►
2月 18
(1)
▼
2009
(89)
►
11月
(8)
►
11月 11
(3)
►
11月 04
(5)
►
10月
(3)
►
10月 28
(2)
►
10月 27
(1)
►
7月
(1)
►
7月 02
(1)
►
6月
(2)
►
6月 22
(1)
►
6月 08
(1)
►
5月
(9)
►
5月 29
(4)
►
5月 20
(2)
►
5月 08
(1)
►
5月 07
(2)
▼
4月
(66)
▼
4月 28
(9)
愛という文字の入った歌2009.1.21~28
愛という文字の入った歌2008.11.13~
愛という文字の入った歌2008.11.4~
愛という文字の入った歌2008.10.24~
愛という文字の入った歌2008.10.17~
愛という文字の入った歌2008.9.24~
愛という文字の入った歌2008.9.20~
生きる
さびしさ
►
4月 02
(32)
►
4月 01
(25)
►
2007
(1)
►
10月
(1)
►
10月 09
(1)
►
2006
(16)
►
9月
(1)
►
9月 06
(1)
►
6月
(5)
►
6月 28
(1)
►
6月 21
(1)
►
6月 14
(1)
►
6月 04
(1)
►
6月 02
(1)
►
5月
(10)
►
5月 29
(2)
►
5月 23
(2)
►
5月 21
(6)
自己紹介
夜叉
詳細プロフィールを表示
火曜日, 4月 28, 2009
愛という文字の入った歌2008.11.4~
君に添いて
海に入ろう
愛の深さを
海の深さと
比べるため
愛という感情を
忘れ老いて
ゆくよりも
枯れ木に火をつけ
燃え尽きん
すこしずつ
壊れていく
ひとつまたひとつ
愛などという言葉
囁くたびに
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿